電話占いの偏見を捨てた大きなきっかけ


人生には、大きな試練というものがあり、その試練は非常に大きな事もあります。

しかし、その試練をどう乗り越えたらいいのか、解らない時は電話占いをお奨めいたします。


そんな、私の電話占いの体験談を紹介いたします。



私は、理系で大学院生の頃、一生懸命研究職を目指し研究に励んでいました。



憧れの先輩に対して片思いのまま、研究を一筋といった形です。

しかし、東日本大震災が発生し、大学の研究室がめちゃくちゃなりました。

ある日、博士課程に進学予定だった大学院2年生になる私に教授から、このままでは大学院の学歴が取れないかもしれないから、就職するようにと命令形で言われました。

私は、企業でも研究開発職に就きたいと考えていたため、博士課程の学位を取るために進学を考えていました。

それまでなら、就職を考えたかもしれないですが、助教に所詮女性が研究所に働いたり、研究職就いてもろくなことが無いと言われてしまい心が折れてしまったのです。

私は、最後に教授が話した就職なら進路の保証するからの言葉を受け止めることができなくて、屋上から自殺まで考えていました。

そんな時に、文系の友人が心配して、電話をかけて会いに来ました。
事情を話すと、友人はすぐさま電話占いのことを話して来ました。私は、そんな非サイエンスティフィックな話なんて付き合いたくないと言いましたが、友人が4年間の片思いした彼と付き合う事になった話を聞くと電話占いに興味がわきました。絶望の中、早速友人に紹介した電話占いのサイトに電話しました。

すると、占い師の鑑定で思わぬ答えが帰って来ました。

現在の状況で同じ研究科の他の研究室の先生に相談して、研究室を変えるように指示がきました。変えた後、貴方は研究に励んでください無事に期限内に修士の学位を取得し、博士課程でも活躍できることを言われました。

このままの研究室では、貴方が潰れるということで、移動するように今回の困難があると説明されました。その後私は電話占いの言うとおりに行動し、1年後本当になった後に連絡しました。

感謝してもしきれないです。